初めてスターシードの仲間たちとのチャネリングで、いきなり見せられた白いドーム型の建物。
どうやらこの建物に関わる人たちが地球アセンションに貢献している、宇宙とのオープンコンタクトの準備をしているということなのです。
アメリカにあること、受け取ったイメージをもとに早速ネットで調べてみました。そして、これだ…という建物が現れたのです。

アメリカカリフォルニアの砂漠にある「インテグラトロン」という建物。
設計者はかつて航空エンジニアだったジョージ・ヴァン・タッセル。1953年に宇宙からのメッセージを受け取り、18年もの年月をかけて完成させたのだとか。
彼がコンタクトしたという「アシュタール」という存在から託された設計図は、細胞を活性化し、人間の意識を拡大させるための装置だったと言われています。
そして次に気になるのが、アシュタールという宇宙生命体の存在。
ヴァン・タッセルによれば、アシュタールは「銀河司令部」の指揮官であり、人類の霊的進化や平和を導く高次元の存在。アシュタールが提供したとされる設計図は、現代の科学では理解しにくい「静電気」や「音響の共鳴」を巧みに利用した画期的な装置の構想だったそうです。
そして現在行われている活動が、サウンドハズと呼ばれる22個のクリスタル・シンギングボウルを用いた60分間の音響セッション。ドーム内の床に横たわり、演奏される倍音の振動を全身で浴びることで、深いリラクゼーションや瞑想状態に。
そこまで情報を得た私は興奮も収まらないまま、2回目のチャネリングを試みます。
「さっき見せてくれた建物だけど、アメリカのインテグラトンであってる?」
ーはい。私が過去に地球に関わったものが形として残っているものを見せました。
「ということは‥あなたはアシュタールなの!?」
ーはい。
「!!!。この建物に関わる人たちが、地球アセンション、宇宙のオープンコンタクトに関わるってことだけど、サウンドハズのこと?」
ーサウンドハズはあくまで活動の一つであり、その建物に出入りする波動の高い人たちが個々の活動を通して波動を上げていること、エネルギーを理解することにより、地球全体の波動上昇に貢献し、宇宙オープンコンタクトに備えている。
「私が建物のイメージを受け取った時は、そこからゆっくり宇宙エネルギーが出入りしているように感じたんだけど。」
ーそうです。宇宙にある波動の高いエネルギーは地球のものとは違うのでいきなり入れることができません。波動の高い人たちかハブとなってゆっくり受け取ってもらいます。
「たしかに、私もあなたとチャネリングすると体がそのエネルギーにまだ慣れていなくて、ビックリしてた。」
ーそうです、宇宙のエネルギーが地球と交わり、チャネリングのようにエネルギー交換するためには、波動の高い人でなければそのエネルギーをキャッチすることはできないし、体にショックのような強い疲労感を与えてしまいます。
「なるほど、だから地球アセンションは個々の波動を上げることが宇宙と繋がるために重要視されているのね。」
ここまでのやりとりで2回目のチャネリングもあっという間に40分が経過していました✨
もっと話し続けていたいけど、頭が疲れているとサインを送ってきたので、感謝の言葉を伝えて、終えることにしたのです。
セッション後は、まさか私がアシュタールのチャネラーになるとはという興奮と驚きの気持ち。そして正式に受け入れてくれた、認定してくれたことに対する感謝の気持ち。
それにしても、1953年にすでにアシュタールとチャネリングしてた人がいたなんて!
私のスターシードの過去がアシュタールコミュニティにあったことも新たな発見でした。
私がイメージしていた宇宙チャネリングといえば、日本で有名なバシャールくらい。
次のブログではその違いをアシュタールに解説してもらいましたので紹介しますね👽
