アシュタールと繋がった日。こうして私は公式チャネラーになりました!

私が仲間のニュージーランド人のヒプノセラピスト誘導のもとチャネリングをしてはじめてすぐは、それがアシュタールだと気づいていませんでした。

しかしチャネリングをした相手が、私が過去生で所属していたスターシードのコミュニティーメンバーであること、家族や古い友人のような仲間たちであることはすぐにわかりました。

地球のアセンションに貢献するためにやってきたわけですが、波動が重たい地球に馴染むことはかなり大変。日本(生まれ育った東京)のエネルギーには馴染めず、オーストラリアに移住したものの、地球のルールにやられて鬱や不安症も発症。これまでの道のりは決して楽なものではありませんでした。

だからこそ、仲間たちも「やっと連絡が取れた!」とチャネリングを通して繋がれたことに、再会に喜んでくれました。そして正式にチャネラーとして受け入れると言ってくださいました。

私からすれば「今までどうして連絡くれなかったの!」という気分だったので半分泣きべそ状態で伝えると、「君がこっちを見ていなかっただけじゃないか」というお言葉。確かに言われてみれば、こんなに真剣に繋がろうと、顔を合わせようとしていなかった、もしくはまだエネルギーレベルで準備が整っていなかったのだろうと納得。

そこで早速、気持ちを入れ替えて、地球人な私は「どこにいるの?」という質問。すると「ここにいる。」との返事が(笑)

「え、あ、ここ、そうですよね。」ここで改めて私が話している相手はエネルギーの存在であると実感するのです。私が持っている常識はあくまで地球ベースであると苦笑い。「これからこの地球価値観をぶち壊していくんだなぁ」という期待も込めながら。

映画やメディアの影響を受けまくっている私たちは、どうしても宇宙人の姿を思い浮かべてしまう。そしてUFOもイメージしますよね。それについても聞いたんです。UFOあるのって?スターウォーズとかにある乗り物ですね。

地球人が思い浮かぶような乗り物はないが、地球に私たちのエネルギーが入ろうとすると、空に不思議な光のようなものが現れて、写真を撮るとそれがUFOのようなものに見えるんだとか。だから地球に入り込んだ途端に物質化するんだそうです。でもそれも一瞬で消える。だから余計に迷宮入りする不思議です。

はじめての時空を超えたチャネリングは、時間を忘れるほどあっという間に40分が経過。そろそろ体が疲れた、頭がこれ以上回らないとSOSを出したタイミングで、ハッと時間がそんなにも長く経っていたことに気づかされました。まさにエネルギーの世界は時間も空間もないことを実感。

そして最後に見せてもらったのです。白いドーム型の建物。それは何かを見ようと意識する前に脳裏に浮かびました。ここで宇宙エネルギーを受け取り、そして流すパイプのようなことをしている・・・。この建物に関わる人たちが、地球アセンション(波動上昇)に貢献しているというのです。場所はアメリカ。

映画見過ぎの私は、またアメリカの国家機密で動いている何かだろうという怪しい匂いしかしませんでした。

これでひとまずセッションは終了。体は今まで体感したことのないエネルギーとその量にどっと疲れたような感覚。ひとまず彼にお礼を言って帰宅したのです。

今日はここまで。その後、帰宅後どのような発見があったかを次のブログで書きますね⭐️